siteM 女心の切ない詩に、心がちくん、と、しました。つづみさんのサイト。
Like A Moth! 絵も、詩も、とっても朶絵さんらしい、と思うのです。特に日記の言葉を読んでいると、朶絵さんの感性のみずみずしさを感じます。
想いを言葉に、相手に…、自分に…、 Renさんの気持ちは男性の気持ち。だから、昔の恋人の面影をついなぞりながら読んでしまう。彼も、同じような気持ちだったのかと。切ない詩も、甘い詩も。まるで大人の味のチョコレートの箱のよう。
竹薮みさえの ざ。問題主婦 世の中で起こっていることを、みさえさんの視点でばっさりと切ってくれる。知らなかったことを教えてもらったり、目から鱗はしょっちゅうだ。私は密かに尊敬していたりする。
午後のお茶会 ほんとうに、毎日のことに目を向けて書かれているエッセイや詩。画面の前にいても、いつも葉子さんの見た、感じた風景がこちらに飛び込んでくるようなんです。
射影鏡 出会ってから何年経っただろうと、ふと考えた。何年経とうと、彼女のエッセイは私を泣かせる。コントラストのはっきりした写真も、彼女の心を写し取ったようで。やっとリンクした私。おまたせしました。
paper moon アトリさんの詩。さらりと流れる言葉。でも主張して、心に刻み込まれる。
あなたへの風 星粒さんの詩。心に深く降りていく詩。
やっぱり笑顔がすきっ♪ HP二周年を期に、サイトの名前も新しくなったらぴすさんのサイト。詩も素敵です。また、さまざまな地球をとりまく問題に関して、問題提起をなさっています。とても奥の深いサイトです。
KaYo(中嶋 輝洋子)の部屋 ある日、いただいたメールから、懸命に生きぬいている輝洋子さんという女性のページにお邪魔することができました。どれも、素敵ですが、私は特に輝洋子さんの短歌が好きです。
Rest Station 同じ母親として、そして女性として、彼女のエッセイには共感を覚えます。そして、日記もとても微笑ましいのです。
Chant du Coeur こころのうた。そのHPの名前のとおり、てぃなさんが心の想いを歌に、日記に綴っています。一人立ち、おめでとう。
心の風 JOJOさん、おかえり。また、あなたの詩が読める。
にじいろの庭 心の底から出た素直な詩、「詩的気分」は、とっても心に響きます。毎日の出来事を書き綴った日記も、今のこと、そして心の奥にしまってある大切なものをそっと見せてくれます。
Meine Liebe この空はあなたと繋がっているとわかっていても、その切なさは、どうにもできないよね。切ないぐらい、大好きなんだよね。なんだか痛いぐらいにわかる、彼女の呟きが。
White Page 切ない言葉は、小さな瓶の底にたまった小さなラメのようだ。小瓶を振ってみては、それがきららと光るのを、私は見つめる。
あらよっと 偶然私のカップを手にとってくださった美帆さん。
こんな人がお医者様になるのなら、私も見ていただきたいと、そう思うのです。
詩や文から、彼女の優しさが滲み出ています。
Sの黒い穴 写真も、詩もクール。サイトもとてもお洒落。世界各国に住む四人姉妹のサイト。エッセイも、面白い。
Forget Sea Not Blue 私は、「雪猫の鈴箱」が好き。鮮明に、色が、詩を読むたびに目の裏に湧きあがるから。
神を待ちのぞむ 人の心の種。人の心に吹くかぜ。盲目だからといって、見えないわけではない。耳が不自由だからといって、聞こえないわけではない。 同じ「アルビレオ」を書いた詩に、私は涙した。
私は、このページに出会えたことを、深く感謝している。
LA PLAZA DE RONJYU
〜論珠の広場〜  
暖かい言葉、美しい写真。可愛い子供の作ったお話。語られる抱きしめたいほどの小さな天使の言葉。
やすらぎを与えてくれるページ。
めるとたうん  「つれづれなるままに」が、いい。彼の行動の底にある優しさが感じられて。
真剣に生きている眼差しを感じる。
jeffの記憶  嫋嫋とした甘酸っぱい日本人の痛点を刺激する散文。
星の旅 Poem& Picture   詩はあくまでも切ない心の壷から溢れる。
絵は、明日をきりりと見る人の目。
ぼちぼちいこう♪ 恋の詩に、ノックアウトされた。
日々の ひとりごとに、素敵な人だなと、ひとりごちた。
南風文芸座 南風さんの新いページ。詩やエッセイ、五行歌ともりだくさん。
あなたにも、素敵な出会いがありますように。
soyogi 心の庭に撒く水は、どんな色をしているのだろうか。
この世界を見たとき、宝石箱のようだと感じた。
私は、面影庭園をさ迷うのが好き。
夜をうめる羊 はとこさんの恋の詩のページ。
不思議な名前に惹かれて入ると、切ない恋の吐息が。
眠れない夜に、あなたの羊たちとともに、切なさを感じてください。
エッセイの小部屋 しづくさんの綴られた言葉は、とても共感できるのです。飾らない言葉が、コツコツと心をノックします。
夢の猫 眞琴さんの世界。猫の目の世界。猫の背丈の世界。
HP365 たった7通のメールから始まった世界が、今は2000人の読者を持つメールマガジンに成長しました。それは、梅ちゃんが温かい人で、その言葉も、暖かく思いやりがあるからなのでしょう。
Marten Village 旅の好きなTenさんが村長さんの村です。何気ない写真が素敵。日記も、毎日更新されています。
ma-d お引越しして、maさんになったんですね。読ませていただいていても、前の名前で頭の中では呼んでます。
瓦井ファミリーページ なにわのおねえさまのエッセイは、私と匂いが同じとか。いいえいいえ、全然違います、ねえさま。でも、とっても考えさせられるエッセイが、ぎっしりと詰まっています。
ゆの字 in the US アメリカはニューヨークに住むゆの字さんのページ。一般公開されることになりました。
reikona's homepage ケンブリッジから帰ってきたreikonaさんが、「杜の見える窓から」で、日々の想いを語っています。
Cafe des Paris パリが好きなむつきさんのページ。揺れる乙女心が素敵な詩やエッセイがあります。
∞空想の種子∞ 空人さんの、透明でクリアで若い言葉がいっぱいつまってます。
あの日見上げた空に やまもと ひろみさんの詩は、同性としてとても共感できます。柔らかい詩。優しい詩。
僕が僕であるために 肩の力を抜いて、空気を胸一杯吸い込んで大きく生きている人のエッセイ。佐野さんの人柄か、とてもたくさんの人が集まっています。
After the Rain 21面相そっくりのキツネ目! 山下さんの、読み応えたっぷりのページです。どのページも素敵です。「リレー文芸」は私のお気に入り。いつかこの輪に入れていただければと、そう思っています。
あらら? 博多のサングラスをかけたお兄ちゃん。夏には山笠に血を躍らせ、そのほかのときには旅(家出という説もあり)に流離う。何伝感伝もよかったけど、詩も、なかなかなのです。
ようやんのホームページ 強さ、逞しさ、繊細さ、そして一本筋が通ってる。ようやんさんの詩やエッセイは、笑わせてくれたり、考えさせてくれたり、涙を流させてくれたり。きっと彼女は、私にとっての「お光さま」なんだろうな。
Marz Mariet るかさんの、今自分のいるところを、自分のいる意味を、真摯に受け止める姿が好き。優しく、そして凛々しい言葉があります。
HONなび インターネットで小説を書いている人を繋ぐページ。素敵な作品に出会えるかもしれませんよ。クリック! クリック!