の目 の目


サイバーの銀河で
愛を詠む 詩人に出会った

その名は JOJO

甘酸っぱく ほろ苦く その切ない詩は
私の心を揺さぶって
ほっと つぶやき もらさせる


ここは、JOJOさんと雅世の詩のコラボレーションの世界



雅世の一人歩きは、アルビレオ日詩 に移りました


「はじめまして」
 
「炎」 「炎の言葉」
 
「Sea Glass」 「円」
 
「まっさらな気持ち」 「洗い立て」
 
「テラ」 「自転」
 
「風を斬っていこう」 「風の斬り屑」
 
「想い」 「想いの果てに」
 
「傘が欲しいの」 「傘」
 
「最終回」 「さよならはいわない」
 
「思い出としてなんかじゃなく」 「からまわり」
 
「雨のち晴」 「永遠はいらない」
 
「刃〜白い詩(うた)〜」 「切れ味の悪い両刃の剣(つるぎ)」
 
「揺らぎ」 「私は幸せ」
 
「夜空の冷笑」 「噛み合わないDESTINY」
 
「風になる」 「薔薇の風」
 
「覚醒」 「捨てること」
 
「抱きしめてあげたい〜音速の翼で〜」 「距離が憎い」
 
「お昼寝」 「戦士のまどろみ」
 
「木の実2」 「祈るわ」
 
「木の実」 「何もいらない」
 
「淀んだ空気の中で」 「嫌いじゃないけど」
 
「原点2〜夏の海へ行こう〜」 「だいっきらいな季節」



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ここに記載されている詩および散文の著作権はすべてJOJOさんと雅世にあります
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