関連サイト

日本語サイト
地雷廃絶日本キャンペーン
JCBLのホームページです。
AAR (難民を助ける会)
『地雷ではなく花をください』を読むことができます。この絵本を買うことで、 カンボジアの土地、10uの安全が確認できます。
JAHDS
人道目的の地雷除去支援の会
地雷から人々を守ろうという気持ちが、この団体を作っています。 官は一切タッチしていません。まだ若葉のような団体です。 きっとあなたにも何かできることが見つけられると思います。
東京YMCA国際奉仕センター
これから行われる地雷関連の勉強会の情報や、ボランティア、 条約批准へ向けての署名運動など、情報量の豊かなサイトです。
SCJ
(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン)
アジアを中心に活動している団体です。 子供たちのメッセージを読むこともできます。 戦禍の中の子どもたち(子どもと地雷)や、 対人地雷の生存者報告 from Afghanistan アジアにおける子どもたちの状況などの情報があります。
日本赤十字社
赤十字ニュースでは、日本語で各国で起こっている問題について 調べることができます。地雷関係のニュースもあります。
MoReNa
NGOに参加した日本の大学生三人が、アフリカの今の姿を、 自分たちの肌で経験してきたアフリカを、私たちに紹介してくれます。 どうぞ、くまなく廻ってください。素晴らしいサイトです。
SANTEPHEAP
福岡で活動しているカメラマン、 池口さんが実際にカンボジアに出向き、撮った写真と取材中に見聞きした話が載せられています。
中部地雷問題支援ネットワーク
ICBLからの情報をいち早く日本語にして伝えてくれるページです。
JCBLの北川さんの講演会の内容も盛り込まれています。
ウォン・ウィン・ツァン
地雷犠牲者救援キャンペーン
Home Page
この下でご紹介していたCDやウォンさんに関するサイトが赤十字のHPの中に作られました。 ウォンさんのメッセージや、地雷についての情報などがあります。
If There Were No Mines
(もしも地雷がなかったなら)
セダ・スリャノビッチさんという16歳のボスニアヘルツェゴビナで暮す少女の詩が、 歌になりました。
CDを購入することで、その純益金は日本赤十字社を通じて全額、地雷犠牲者救援のために役立てられます。
優しい音色の曲を試聴もできます。一度、尋ねてみてください。
JDA(日本地雷処理機構)
カンボジアのポイペットというタイ国境に近い町を中心に 地雷除去や難民支援を行っています。
74歳の佐藤登久代代表を中心とした小さい組織ですが、日本のNGO初の地雷除去部隊の創設、 農地開発、学校建設、学校運営等難民支援に重点を置いた活動を進めています。
教育については”ひとりNGO”としてカンボジアの教育復興に取り組んでいる「カンボジア子どもの家、 代表 栗本英世氏」と連携しています。
最近はカンボジア国内においてもNGO団体として登録、認可され活動にはずみがついています。
KLCC
(地雷廃絶と被害者支援の会・熊本)
2000年にクリス・ムーンさんを阿蘇カルデラスーパーマラソンに 招聘した団体です。今後も色々なイベントを交えながら、地雷廃絶運動を続けていかれるでしょう。
カンボジア地雷撤去キャンペーン
対人地雷の非人間性や被害の実態を人々に知らせ、 その廃絶と被害者救援の為の資金援助や広報活動を行うために作られた団体です。
九州の福岡市に事務局があります。
神戸元気村
神戸を中心に活動しているNGOです。 CDやステッカーを購入することで、売上金の一部は地雷廃絶資金として寄付されます。 中石恵子さんのカンボジア日記も、とても現地の様子を伝えていて読み応えがあります。
希望を運ぶ MOON
クリス・ムーンさんが2000年に来日し、 阿蘇100`マラソンに挑戦すると聞いたときに突貫工事で私が作成したページです。 2001年もまた、阿蘇を走ると約束してくれているクリスさん。これからも少しずつですが、 更新していく予定です。
Human Photo Gallery
フォトグラファーの吉田さんが運営しているサイトです。こちらの悪魔の兵器にはカンボジアで撮影したさまざまな写真が展示されています。
地雷ゼロ宮崎
宮崎の高校生が中心になって作った「地雷ゼロ宮崎」のサイト。カンボジアに行った大学生が出張講演会もしてくれる。
Japanese Youth Action Forum
ICBLは、日本の青少年からのアクセスが多いことを考慮に入れて、日本語のJapanese Youth Action Forumウェブサイトを立ち上げました。
英語サイト
自分でも見てまわるのが精一杯で、コメントを付けていないサイトもあります。
でも、本当に勉強になります。ぜひ、見に行ってください。
International Campaign to Ban Landmines
ICBLのサイトです。
Safe-Lane
オタワ プロセスのオフィシャルホームページです。
International Committee of the Red Cross(ICRC)
赤十字のホームページです。情報量の多い、木目細かいレポートがあります。
Vietnam Veterands of America Foundation
Vietnam Veterands of America Foundationのページです。22分ごとに靴を積んでいくことで、どれだけの人が地雷で犠牲になっているかをアピールする地雷の全面禁止を訴える方法などが紹介されています。
Human Rights Watch
この地球で弱者の立場に立たせれている人の現実を、見せてくれます。出版物も豊富です。交渉すれば日本まで送ってくれるかもしれません。
Cyber School Bus
日本の学生さんに見てもらいたいな。
The United Nations Mine Action Service
WAR child
LANDMINES
NGO関連のリンク
Disarmament Links
Glibal Information Networks in Education
検索の機能がよく、欲しい情報に出会えました。
oneworld
MINES
サイトの作成者であるTim Grant氏が撮った地雷が引き起こした悲しい写真を見ることができます。写真は購入も可能です。地雷は何を私たちに残しているのか、その写真は真摯に訴えています。
Landmine Survivors Network
地雷で被害に遭った人に救いの手を差し伸べようと出来たアメリカの団体。この運動に賛同して、The Hunger SiteLandmine Siteを立ち上げている。
Landmine Site
一日一回クリックするだけで、協賛企業から地雷被害者への支援金が出るシステム。何もできないと思っているあなた、たった一回のクリックでも、立派な活動じゃないですか?


MgM
アンゴラで地雷を除去しているグループのページです。
Ban landmines - www.mgm.org


Cyber School Bus のキャンペーン用バナーです。







何か感じられたら、あなたのページにもバナーを張ってみてください。