心傷む写真


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地雷の爆発が二人の少年の未来を全く塗り替えてしまいました。
1995年の12月、学校から200メートルのところにカエルを取りに行った少年ポン君(11歳)とペン君(6歳)は、 バッタンバンの整形外科・義肢センターで、義肢をつけてもらいました。

カンボジア

写真:P. Dutoit/ICRC
Copyright:International Committee of the Red Cross


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